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使い方

セットアップ後は、普通に日本語で依頼すれば大丈夫です。Agent がツールを選びます。

  • 「Apps の決済ページ(1回払い)一覧を見せて」
  • 「テスト環境で『単発セミナー』3000円の決済ページを作って。先に dry_run して」
  • 「この customer_id の顧客情報を確認して: …」
  • 「登録ページの一覧を出して」

書き込みは既定でオフです。まずは一覧・取得系から始めてください。

  1. apps_auth_status で接続確認
  2. 必要なら apps_helptopic=skill)で索引を確認
  3. 顧客・決済・プランの読み取り
  4. 書き込みが必要になったら Safety GuideConfiguration を確認

Apps API は 本番のみ(Sandbox なし)です。

  1. APPS_MCP_ALLOW_WRITE=true を有効化(configure でも可)
  2. 先に dry_run: true で method / path / body を確認
  3. 内容を説明し、ユーザー確認後に confirm: true で実行
  4. DELETE は戻せない前提で確認する

スキル名は apps-api です。apps_* を呼ぶ前にスキルを読み、書き込み前は recipes/references/ も読む想定です。

ソース: skills/apps-api/